読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

시작이 반이다.

思い立ったが吉日。

Experience - TAEMIN

 

 

더 그러지 마
もうそんなことしないで

낯설고 오싹한
知らないぞっとするような

네 차가움을 겪은 날
君の冷たさを味わった日

태양은 죽었고
太陽は死んで

어둠이 춤추며 혼돈이 날 덮친다
暗闇が踊りながら混沌が僕に襲いかかる


눈앞을 걷는 네 됫모습
目の前を歩く君の後ろ姿

까맣게 점처럼 사라질 때
はるか遠く点のように消えてしまったとき

눈물을 삼키며
涙を堪えながら

비극적 결말로 끝맺은 사랑의 책
悲劇的な結末で締め括られた愛の本


*네가 전해준 Experience
君が教えてくれた

땀에 젖어가는 꿈
汗に濡れていく夢

점점 힘겹게
だんだん手に負えなくなって

가슴을 조여 오는 손
胸を締めつけてくる手

네가 전해준 Experience
君が教えてくれた

가위놀린 듯 뒤척이다가
うなされるように寝返りを打って

놀라 깨어나
驚いて目が覚めて

네가 전해준 Experience
君が教えてくれた

끔찍한 악몽 같아
惨い悪夢のようだ


섬뜩해
ぞっとする

환상이 깨질 때
幻想が壊れたとき

격한 표정까지 보았던 난
激しい表情まで見た僕は

붉게 멍든 채 표류하는 배
赤い痣が出来たまま漂流する船

할퀸 상처는 아물까
引っ掻いた傷は癒えるだろうか

천사와 걸었던 착각의 거리에
天使と歩いた錯覚の街に

발길이 멈춰 선 채
足を止めて立ち止まったまま

혹시 날 찾을까
もしかして僕を探してるのかな

순진한 기대를 단번에 꺾지 못해
無邪気な期待をすぐに曲げられない


*Repeat


내가 전해준 Experience
僕が教えてあげた

사랑받지 못한 꽃
愛されなかった花

너를 못 잡게
君を掴まえられなくて

부스러지는 마른 손
粉々になる乾いた手

내가 전해준 Experience
僕が教えてあげた

아름답기에
美しさに

지친 오늘 밤 꿈을 이유가
疲れた今夜 夢をつなげて

내가 전해준 Experience
僕が教えてあげた

결말을 다시 써줘
結末をもう一度書いてよ